運営元:株式会社SQIジャパン (金融商品取引業者)
登録番号:関東財務局長(金商)第850号
加入協会:一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号:第012-02468号

この先1~2週間の値動きをウオッチするだけでも構いません。
弊社の情報力と分析力を、その目でお確かめください!

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株式投資で、こんなお悩みありませんか?

証券会社の銘柄では儲からない…

投資といえば証券会社。そう考えて利用してみたものの、紹介されるのは大型株ばかりで、なかなか資金が増えた実感を持てない…。
この失敗原因は、運用スタンスの“ミスマッチ”が考えられます。 証券会社では、運用資金が数百万あっても「少額投資家」と見なすことから、証券マンとの間で、資金感覚にズレが生じるケースが多いようです。
解決の糸口は、一般的な個人投資家に向けた銘柄紹介先を見つけることかも知れません。

テクニカル分析だけでは対応できない…

移動平均線で見ると「買いシグナル」が出ているのに、その後株価が急落してしまった…。
2015年のチャイナショック以降、個別株も様々な要因に影響されるようになり、FX取引と同じ投資手法では利益獲得が難しくなってきました。
普段から為替や先物指数、株特有の個別材料や業績に目を向けることで、リスクを抑えた投資が可能になります。ただ、独学では難しいので、プロの視点が楽に身につく手段を見つけることが、解決の近道です。

株マイスターの強み

個人投資家のための“生きた情報”

弊社は、個人投資家の皆様に安定した利益を上げて頂くことを目的とし、投資に有益な“生きた”情報をお届けできるよう、日々努めています。
ご登録特典の『厳選注目3選銘柄』は、短期間での動きが期待できる銘柄に、「売買の目安」や「推奨した根拠」なども明記し、無料でも確かな利益を掴むための情報が凝縮されたサービスとなっています。

「厳選注目3選銘柄」の提供事例を見る

投資に関する“正しい知識”が身につく

独学に頼る“相場観”だけで売買すると、せっかくの良質な銘柄でも、利益の取りこぼしが起きるケースが多いです。
株マイスターが日々配信するレポート・コラムは、投資初心者の方にも分かりやすい解説を交えた内容で、弊社アナリストの視点をもとに投資に関する“正しい知識”が身につき、“相場観”を養うのに最適です。

現在公開中の「臨時レポート」を見る

会員様の目線に立ったヒアリング

インターネット型投資顧問をご利用の方から聞く言葉で『相手方(助言者)の顔が見えないことへの不安』があげられます。
顔が見えないからこそ、弊社ではサポートデスクを完備しメールやお電話での“個別対応”を積極的に行い、会員様の目線に立った懇切丁寧な対応をスタッフに徹底させています。
また「無料銘柄相談」では、弊社推奨銘柄に限らず、長期保有株、いま気になっている銘柄、他社の投資顧問からの助言により購入された銘柄でもお受けし、会員様の状況に合わせた的確なアドバイスを常に意識しています。

弊社のクオリティを是非お試しください!

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  • 11月第4金曜日のブラックフライデーが話題になったこともあり、その翌週に注目した「EC関連」の同社株。翌日には一時『+27%超』の急騰を見せ、その後も上昇が続き6営業日で『株価1.4倍超』の短期急騰となった。

  • 「電気自動車(EV)」向けのステンレスを手掛ける同社に物色期待の動きがあり注目。提供翌週に上方修正を発表し買いが殺到し4連騰!!初動段階で提供でき、2週間で『株価1.5倍』近くまで急伸した。

  • 8月にも急騰するなど、「量子コンピューター」関連のキーカンパニーである同社の底堅い動きに注目。提供2日後に早速『ストップ高』を達成!その後も買いが続き、わずか8営業日で『株価1.78倍』にまで急伸した。

  • 「リチウムイオン電池」関連が人気化する中、同一テーマの低位株として注目。提供4日後に『+19%』と短期急騰を見せてくれたが、10月に入り再物色され1ヶ月程度で『株価1.6倍超』まで続伸を見せた。

※掲載中の提供銘柄は、上昇事例のみを抜粋しています。弊社提供銘柄の全てにおいて同様の結果が得られるわけではなく、下落した事例もございます。
※弊社のその他の提供銘柄事例については こちら をご確認ください。

弊社アナリストによる分析から導き出された“物色の動きが観測された銘柄”の中から、この先1~2週間の値動きに注目したい3銘柄を厳選。
「無料の銘柄情報であっても、低いリスクで利益獲得を狙いたい。」そんな投資家様のニーズに応えるべく、注目したポイント取組み方のアドバイスまで細かく記載しています。

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【新規会員様限定】株マイスター厳選注目3選銘柄 (※2017年10月23日更新)

1、東証マザーズ・最低単元100株

【6555】MS&Consulting

顧客満足度覆面調査「ミステリーショッピングリサーチ」を柱とし、経営コンサルティング事業を行う同社。

【7519】五洋インテックスに10月10日、物色と思われる動きがみられ注目。底打ち反転を狙った短期物色が入り、8営業日で株価は一時『+43%超』と狙い通り上昇し、現在も上値追い継続中。

また、先週16日に【9353】櫻島埠頭にも同様の動きがみられ注目し、こちらは物色を集めていた杉村倉庫が一服したことで、同カジノ関連としての同社へ短期資金が流入し、僅か3営業日で株価は一時『+27%超』と狙い通り素晴らしい結果になったが、同調査手法より【6555】MS&Consultingに物色中と思われる動きを観測。

直近IPO銘柄の物色意欲は強く、株価は足元で1250円での下げ止まりが確認されており、値固め一巡後から目先1500円辺りまでの上値追いを期待したいところ。

これから乗る際は、高値掴みを避け1300円以下の安いところを丁寧に拾い、1250円が下値の支えとして意識されているため、同水準を大きく割り込むことがなければ継続保有。 終値で1230円を割り込んで来る様であれば一時撤退し、再度押し目を狙うといった慎重な取り組みを。

また、【6346】キクカワエンタープライズにも物色期待が持てる動きが観測されているので、念の為こちらの銘柄も今後の動向に注目しておきたい。

2、東証1部・最低単元100株

【2464】ビジネス・ブレークスルー

インターネットや衛星放送を活用した遠隔マネジメントを柱とする教育企業の同社。

【3482】ロードスターキャピタルに10月10日、物色と思われる動きがみられ注目。直近IPO銘柄として物色が向かい、ストップ高翌日も物色意欲は続き、僅か2営業日で株価は一時『+16%超』と期待通りの短期急騰に。

また、先週16日に【4766】ピーエイにも同様の動きがみられ注目し、こちらは衆院選通過で働き方改革と保育・教育無償化の関連銘柄として物色が向かい、6営業日で株価は一時『+14%超』と上昇し、現在も上値追い継続中だが、同調査手法より【2464】ビジネス・ブレークスルーに物色中と思われる動きを観測。

人材開発関連として大幅高となった後、確定売りに押され調整に入っているが、想定以上に下値は堅く、売り一巡後からの再度上値追いを期待したいところ。

これから乗る際は、高値掴みを避け550円近辺の安いところ丁寧に拾い、20日安値(515円)が下値の支えとして意識されているため、同水準を大きく割り込むことがなければ継続保有。 終値で510円を割り込んで来る様であれば一時撤退し、再度押し目を狙うといった慎重な取り組みを。

また、【5950】日本パワーファスニングにも物色期待が持てる動きが観測されているので、念の為こちらの銘柄も今後の動向に注目しておきたい。

3、東証2部・最低単元100株

【5609】日本鋳造

JFEスチール系の鋳鋼・鋳鉄品の総合メーカーで、橋梁用支承や柱脚などエンジニアリング事業も営む同社。

【5986】モリテック スチールに9月11日、物色と思われる動きがみられ注目。リチウムイオン電池関連の低位株として物色が続き、1ヶ月程掛かったものの株価は先週16日に一時『+66%超』と狙い通りのパフォーマンスを形成。

また、9月25日に【3390】INESTにも同様の動きがみられ注目し、こちらは悪材料による急落から一転、反発局面入りとなり僅か5営業日で株価は一時『+13%超』の上昇幅となり、現在も度物色が継続しているが、同調査手法より【5609】日本鋳造に物色中と思われる動きを観測。

20日に発表された中間決算の連結経常損益は、前年同期7500万円の赤字から3億3400万円の黒字に浮上。通期計画の5億円に対する進捗率は66.8%と順調に進んでおり、業績拡大を期待した資金流入による反発局面を狙いたいところ。

これから乗る際は、高値掴みを避け1500円近くの安いところ丁寧に拾い、1400円が下値の支えとして意識されているため、同水準を大きく割り込むことがなければ継続保有。 終値で1365円を割り込んで来る様であれば一時撤退し、再度押し目を狙うといった慎重な取り組みを。

また、【6629】テクノホライゾン・ホールディングスにも物色期待が持てる動きが観測されているので、念の為こちらの銘柄も今後の動向に注目しておきたい。

※公開しております銘柄は、期間プラン会員様に提供している今日の1本~3本銘柄、今日の要チェック銘柄、スポット契約プラン等で推奨しております銘柄とは異なります。

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株マイスターでは旬な話題を取り上げたコラムをはじめ、注目度の高い相場イベント時や相場に変化が見られた際に、
弊社アナリストが「その後の相場をどう取り組むべきか?」の見解を臨時レポートでお伝えしています。
ここで少しだけですが、新規ご登録特典として公開している最新版をお見せ致します!!

株マイスターで月初にお届けしている、その月の注目ポイントとお取組みアドバイスを記載した「月次レポート」。

2017年を締めくくる12月相場は「1年で最も上がりやすい月」だと言われています。

株マイスターでは「ビットコイン」が相場の鍵を握ると注目し、12月相場での売買のポイントをまとめ会員様限定で12月10日まで配信していました。

今回はこの臨時レポートを新規ご登録会員様限定で再公開します。

なお、8日(金)には追記を行っているので、まだまだHOTな情報が満載です!是非、年末相場のお取組みにお役立てください。


【「12月相場」売買のポイントは?】

12月は1年で最も「上がりやすい月」だと言われています。

日経平均ベースでみると、過去10年の陰陽線の数は陰線4回、陽線6回とさほど良い印象を受けませんが、個別株の景色は違います。

11月中にファンドの換金売りが生じることで、翌月となる12月はポートフォリオの組み直しの為の新規買いが進みます。その結果、個別株も堅調に推移しやすいのです。

もっとも月初にポジションのほとんどが組み込まれるので、その後はファンドの売買が減少。クリスマス休暇も重なる事で閑散となりやすく、その結果、個人を中心とした投機目的の資金が一部の新興株へ向かう傾向にあります。

■軍資金(ボーナス)を得た個人が12月の主役

個人投資家は今月入るボーナスという軍資金を武器に、市場へ参入してくる見通しです。

日本証券会社の調査によると、国内個人投資家の年収は300万円未満が半数、約7割が500万円未満としており、まとまった資金が入るボーナス時期は投資家が増える絶好のタイミング。

リベンジャーもいれば、一攫千金を夢見た新規の投資家も多いでしょう。投機目的の売買が活発化する事で、一つの銘柄へ資金が集中し、年始へかけて驚くほど急騰する銘柄があらわれる事があります。

中でも物色対象となりやすいのが、IPOや・・・(※この続きは、無料登録完了後にサイト内でご覧頂けます。)

こちらは直近公開のバックナンバーになりますが、
最新のものなので「保有株の利益確定」「資金投入のタイミング」など、
この先の投資戦略を立てる上でお役立て頂けることでしょう!

なお、株マイスターが配信するレポートの全体像が気になる方は、
過去のものをご用意しましたので、以下の赤いボタンをクリックしてご確認下さい。

過去に配信した臨時レポートを見る

日銀「現状維持」を決定、片岡委員がさらなる緩和を主張
(※2017年09月21日配信)



日本銀行(以下、日銀)は9月20日~21日まで開催した金融政策決定会合で、金融政策の「現状維持」を賛成8、反対1の賛成多数で決定しました。

短期金利を「△0.1%」、長期金利を「0%程度」に誘導する現行の量的緩和策が当面維持されます。

■「現状維持」を受けた市場の反応は?

現状維持が伝わった直後、東京外国為替市場では1ドル=112円50銭近辺で推移していたドル円相場が、112円45銭台とやや円高方向に振れています。

大阪取引所の日経平均先物(12月物)は、20320円→20320円と動意薄となっています。

「短期金利をマイナス0.1%、長期金利を0%程度」に誘導する現行の金融政策の維持は、市場では織り込み済みだったといえます。

このあと、午後3時半ごろから黒田東彦日銀総裁が定例記者会見を行う予定です。

■新メンバー片岡氏が反対

今回の会合から新たに審議委員に就任した鈴木人司氏と片岡剛士氏の新メンバーの判断が注目されていましたが、民間調査会社出身の片岡剛士氏が、長短金利操作について一人反対に回りました。

ただ、反対の理由は「金融緩和の効果が不十分である」としており、さらなる緩和策を求めたものと見られます。

株式市場での市場参加者の関心は、金利ではなく「資産買い入れ方針」の変更の有無です。

日銀はバランスシートが年80兆円拡大するように日本国債や社債などを買い入れていますが、うち年6兆円は株価指数上場投信(ETF)の買い入れに充てられます。

ETF買入れが導入された2012年11月以降、累計買い入れ額は14兆円(保有残高は推定で約18兆円)を上回り、ファーストリテイリングなど14社で株式の10%以上を保有する実質的な大株主に浮上したと見られています。

株価形成をゆがめるとの批判はあるものの、東証1部の時価総額全体に占める割合は3%未満にとどまるため、年2%の物価上昇目標を達成するために、年6兆円のETF購入を続ける方針です。

■FRBはバランスシート縮小を決定。

米連邦準備理事会(FRB)は20日まで開催した連邦公開市場委員会(FOMC)で、バランスシート縮小を今年10月より着手する事を決定しました。

これまで買い入れた米国債や住宅ローン担保証券(MBS)の残高は約4.2兆ドル(470兆円)規模に膨れんでおり、10月から月最大100億ドル(1兆1200億円)減らすとしています。

追加利上げは見送られましたが、公表されたドットチャートでは、FRBメンバー16人中、11人が年内の追加利上げを見込んでおり、12月にも追加利上げが実施されるとの見方が優勢です。

市場では8月に上陸した大型ハリケーン「ハービー」の影響を考慮し、年内の追加利上げは見送るとの観測も一部で出ていただけに、FOMCでの決定はタカ派的だったと受け止められました。

FOMCの決定を受けて、米長期金利は上昇。20日のニューヨーク外国為替市場で、円相場は1ドル112円台半ばと2ヵ月ぶりの円高・ドル安水準をつけています。

FRBのバランスシート縮小は、米長期金利の上昇圧力に働きます。日本では日銀によるマイナス金利政策(長短金利操作付き量的・質的金融緩和)で長期金利が「0%程度」でキープされるため、日米金利差の拡大が円高・ドル安要因に働く可能性が高いと考えられます。

■上方修正期待が高まる

自動車や電気など輸出企業は、今期の想定為替レートを平均1ドル「108円」程度で業績見通しを算出しています。16年7~9月は「102.4円」で推移しており、前年同期や会社想定を大きく超える円安により、10月下旬の決算シーズンにおける上方修正期待感が株式相場の支えになるでしょう。

9月28日に召集される臨時国会で、安倍総理は衆議院解散に踏み切る見通しです。北朝鮮を巡る地政学リスクはくすぶっていますが、総選挙が行われる10月22日までに米国が北朝鮮に軍事介入する可能性は低いとの政治判断が行われた可能性があります。

日米の金利政策の違いが鮮明になってきており、円安後押しを受け、日経平均は決算シーズンを迎える10月下旬にも21000円台を目指す公算がありそうです。

臨時レポートの全文は会員登録完了後、無料でご覧頂けます。

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何時も迅速適切なサポート有難う御座います。
お陰様で昨年の損失をプラスに出来ました。
つぎに期待しています。

会員ID:**0569様

ID**0569です。何時も迅速適切なサポート有難う御座います。
お陰様で他社推奨銘柄の損失及び昨年の損失を補填出来プラスになります。
キャンペーンチャンスを逃しましたが、つぎに期待しています。
今後ともよろしくお願い致します。

私はまだ初心者ですが
貴社の推奨銘柄と迅速的確なアドバイスにより
多額の利益を出させて頂きました。

会員ID:**0845様

お世話になります。
ステラケミファとアスカネットの単発スポットで、かなり利益を出させて頂きました。
ちなみにイギリスのEU離脱の国民投票前に持ち株を全部売却しました。

また、ステラケミファとアスカネットで再開したいのですが、今はタイミング的に良いでしょうか?
両銘柄とも、今の株価なら推奨株価の範囲内でしょうか?

日経平均株価が14000円~14500円くらいまで下がると予想されるアナリストもいますがどうなんでしょうか。
リーマンショックとは違うので、個人的にはかなり悲観的な予想と思いますが。
最終的に私個人の責任において売買を致しますが、可能な範囲でご指導の程、何卒宜しくお願い致します。

私はまだ初心者ですが、貴社の推奨銘柄と迅速的確なアドバイスにより、多額の利益を出させて頂きました。
本当にありがとうございます。

益が19万位になりました。
初心者で初めての経験でしたので
御社の指示がなければお手上げでした。

会員ID:**5934様

先日の3776のストップ高での質問に回答いただきましてありがとうございます。
初心者で初めての経験でしたので御社の指示がなければお手上げでした。
提案いただきました辺りの指値で入れておきましたら、益が19万位になりました。
ありがとうございました。

フォローメール有難うございます。
絶好のタイミングでした。
冷や汗ものでしたが上昇率は想定以上でした。

会員ID:**7816様

キャンペーンの新日科学、お世話になりました。
実は5月2日399円にてロスカットをして撤退したところ、同日佐久間様からのフォローメールで『保有継続』
再度6日、9日午前中に買い直し、9日午後からも様子を見ながら書い足そうと思っておりましたら、
買い気配のまま値がつかず連続のストップ高となりました。フォローメール有難うございました。

絶好のタイミングでした。
思い切りは買い直せず、又ぎりぎりのチャンスで冷や汗ものでしたが、上昇率は想定以上でした。
今後ともよろしくお願い致します。

無料相談で的確なアドバイスを頂けたので
安心して保有し続けられ
約6倍の利益を得る事が出来ました。

会員ID:**0845様

昨日、3回目の利益確定をして、単発スポット契約プラン料金の約6倍の利益を得る事が出来ました。

メールでの無料相談でスタッフの皆様から、的確なアドバイスを頂けたので
一時的に値下がりしてる時でも安心して保有し続けられ、単発スポット銘柄で大きな利益を得られました。

今回は3ヵ月間のスタンダード期間プランに申込みました。今後も宜しくお願い致します。

※個人の感想であり、サービス内容の保証または将来の運用成果を約束するものではございません。

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